2011年06月13日

住宅ローンの借り換えを考える

住宅ローンの借り換えを考える場合には、借入の残り期間も観ておくことが大切です。

総支払額を減らすためには金利がどれぐらい下がって利息がどれぐらい減るかを把握しないといけません。

そのためには残りの返済期間ももちろん把握する必要があります。

そして繰り上げ返済も出来るようならばそれもしないといけませんね。

借り換え手数料がかかることもあるので、手数料以上に節約できるかも大切です。

借り換えした結果総支払額が増えてしまっては本末転倒ですからね。

とにかく色々な項目を見ないといけないので大変ですが、しっかりと行いましょう。

金利・審査で借り換え先を比較する住宅ローン情報サイト等も参考にしましょう。

2010年06月14日

利用するメリット

【人気の住宅ローン】
≪住信SBIネット銀行≫の住宅ローン…最長35年の長期固定金利ながらフラット35に負けない低金利で借り換え可能な住信SBIネット銀行。
新生銀行「住宅ローン」・・・金利も低さと手数料の安さが魅力。口座残高に一定額を残して、そり上の額を自動で繰り上げ返済に回せるシステムを導入。保証料不要。
楽天銀行のフラット35 ・・・・フラット35取り扱い業者の中で最低水準の金利と手数料を誇っています。さらに楽天銀行口座を返済口座に指定すると、 融資手数料が0.36%下がりおススメです!
SBI住宅ローン・・・・フラット35(保証型)を行っているSBIモーゲージならではの全期間固定金利の借り換えローン。期間に応じて6つの金利から選べます。
イオン銀行 ・・・当初1年固定金利0.8~1.0%など、当初1年・当初5年固定・10年固定でそれぞれ特別金利キャンペーンを行っています。

<三菱UFJ信託銀行を利用するメリット>

住宅ローンを扱う金融機関は数多くありますが、ここでは三菱UFJ信託銀行を利用するメリットについてまとめたいと思います。

住宅ローンは、借入金額が大きく、借入期間も長期に渡るため、金融機関との信頼関係が大切になります。

三菱UFJ信託銀行では、新規のお客様にも大きく門戸を開いており、住宅ローンの借入を機に給与振込先を変更する必要がないことも大変ありがたいことです。

ちなみに、住宅ローンに該当する分だけを振込する「給与振込の第二口座」にすると、毎月の入金作業が省略できて大変便利です。

もちろん、全国の郵便局・ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、E-netのコンビニなどのATMから毎月の返済分を入金することができます。

それらに関わる手数料は原則無料ですが、時間外利用手数料が必要になる場合もありますので、十分に注意してください。

また、それらのATMでの取引には通帳が使えないことも覚えておいてください。

三菱UFJ信託銀行は、国内68拠点(本支店63、出張所5)海外7拠点(支店5、駐在員事務所2)を有するグローバル企業です。

預金や借入、資産運用などの銀行業務のほか、「野鳥と緑の信託」を通じて、自然保護への貢献を推進しています。

住宅ローン申込と諸費用

住宅ローン借入のためには、年齢や収入などの条件をもとにして、しかるべき審査があり、それらをクリアする必要があります。
晴れて審査に合格すると住宅ローンの借入ができ、同時に毎月の返済が始まります。

住宅ローンの借入期間は「フラット35」のように長期に渡るものもありますが、三菱UFJ信託銀行の場合は、3・5・7・10・20年の5種類から選ぶ形になります。
また、借入申込者が万一の場合を保障する「団体信用生命保険」への加入義務は、家族や親戚に借入のことで迷惑を掛けずに済むという大変ありがたいシステムです。

住宅ローンを申込むためには、物件購入にかかる費用とローン契約にかかる費用なども考慮する必要があります。

物件購入には、不動産仲介手数料、印紙税、消費税、登録免許税、不動産取得税のほか、火災保険料や司法書士への報酬なども必要です。
ローン契約のためには、印紙税、登録免許税のほか、保証料、保証取扱手数料、司法書士への報酬などが必要ですが、団体信用生命保険掛金は金融機関が負担します。

そのほか、新たに土地を購入して住宅を建てる場合など、いろいろなケースがありますので、住宅ローン申込時に担当者に相談することをお勧めします。


住宅ローン申込の条件

住宅ローンは、借入金額が大きく、借入期間も長期に及ぶことが多いため、人生を大きく左右する買い物といっても過言ではありません。

三菱UFJ信託銀行の住宅ローンの場合、借入可能額は50万~5,000万円の間になり、借入期間は3・5・7・10・20年の5種類から選ぶことができます。(長期借り入れにしても繰り上げ返済することも可能です)
借入可能年齢は、満20歳~満49歳までの人が対象になります。

借入に関しては前年度の所得を証明する「源泉徴収票」などが必要ですが、同居の夫婦・親・子に限り所得を合算することも可能です。
また、本人の住宅ではなく、親が住む家の住宅ローンを借りることもできます。

住宅ローンなど多額の借入の場合、連帯保証人は不可欠ですが、三菱UFJ信託銀行は保証会社の保証を適用しますので、原則として保証人は必要ありません。
保証会社の保証料は、一括返済とローンの金利に上乗せする2つの方法がありますが、ローンに上乗せする場合は年0.2%が金利に加算されます。

住宅ローンを借りる場合、借入金額が大きいことや借入期間が長期に及ぶため、途中で返済不能になることが心配です。
住宅ローンを申込むための条件のひとつとして、万一の事故に備えて「火災保険」への加入が義務づけられています。

万一の場合、返済は


住宅ローンは、借入金額が大きく、借入期間も長期に及ぶことも少なくありません。
人生を左右するほどの大きな出費といわれる住宅ローンですが、もっとも恐れることは、なんらかの事情で返済不能になることです。

住宅ローンを取り扱う金融機関では、火災による住宅焼失に備えて「火災保険」への加入を義務づけています。

また、民間の住宅ローン申込のためには、「団体信用生命保険(団信)」への加入が義務づけられています。
「団体信用生命保険」は、借入申込者が死亡あるいは高度障害が残った場合、住宅ローンが全額返済されるという大変ありがたい保険で、保険料は取扱金融機関が負担します。

三菱UFJ信託銀行の住宅ローンも、申込時には「団体信用生命保険」への加入が必要で、万一の場合、家族や親戚に住宅ローンで迷惑を掛ける心配もなくなります。
さらに、三菱UFJ信託銀行の住宅ローンでは、金利を年0.3%上乗せすることで「3大疾病保障特約」をつけることも可能です。

「3大疾病」とは、急性心筋こうそく・悪性新生物(がん)・脳卒中のことをいい、それらの疾病により住宅ローン返済不能と判断された場合は全額返済になります。
加入条件など詳細については、担当窓口へ照会してください。

住宅ローンの申込には

住宅の購入あるいは建替えは、一生を左右するくらいの大きな決断が必要です。
また、住宅の購入などのためには莫大な資金も必要になり、自己資金で賄えない分はなんらかの方法で調達する必要があります。

住宅ローンは、住宅の購入あるいは立替えを検討している人にとって大変心強い味方になります。
住宅ローンを扱う金融機関のサイトで、借入や返済方法などについて具体的にシミュレーションができることも大きなメリットです。

三菱UFJ信託銀行では、ローン期間の中で固定金利と変動金利を選べる商品を取り扱っており、借入期間も3・5・7・10・20年の5種類から選ぶことができます。
もちろん、途中で固定金利と変動金利の変更や、借入の一部あるいは全部を繰り上げ償還することも可能です。

そこで問題になるのは、借入を希望する銀行との取引の有無です。
その点、三菱UFJ信託銀行では、新規のお客様の場合も借入に関する所定の条件をクリアできれば問題なく利用することができます。

また、住宅ローン申込に関して、従来の取引銀行から給与振込先を変更する必要もありません。
ただし、住宅ローン相当分だけを三菱UFJ信託銀行に振り込む「給与振込の第二口座」に指定すると大変便利です。


2009年09月17日

住宅ローン「ずっと引き下げるプラン」

三菱UFJ信託銀行の住宅ローン商品に「ずっと引き下げるプラン」と呼ばれるものがあります。このローンは、新規の住宅ローン借入でも借り換えでも、完済まで同行の店頭金利より引き下げられた金利の適用を受けられるというものです。

当初設定した固定金利期間が終了した際に、住宅ローンの借り換えを検討する方も多いと思いますが、固定金利期間を再度設定しても、その期間が終了すれば再度見直しを行わなければなりません。このプランは、当初の期間限定固定金利プランと比較すれ設定金利は多少高いと言えますが、金利が変わらないので金利の長期間引き下げ効果を享受でき、返済計画を立て易く安心感を得られるメリットがあります。繰り上げ返済する資金の余裕が見込めないので、ローンをゆっくり着実に年際したいと思っている方や、また、それを希望する利用者に適しています。

このプランについても、同行が提供する24時間インターネット事前審査サービスの対処になっているので、まずそちらからコンタクトをとってみることをお勧めします。
なお、このプランの金利は、2009年9月現在同行の店頭表示金利より年1%マイナスとなっていますが、金利は常に変動するもであり、住宅ローン金利は、申込時点ではなく、ローン実行日の金利が適用されるので注意が必要です。

住宅ローン「最初に引き下げるプラン」とは

三菱UFJ信託銀行の住宅ローン商品には、ローン支払い当初に3、5、7、10、20年の5種類の固定金利期間を選択できるものがありますが、このローン商品は、これらの期間の間の金利を同行の店頭表示金利から引き下げた金利を適用するものです。

例えば、2009年9月時点の固定金利3年型では、適用金利年1.350%となっており同行の店頭表示金利年3.00%と比べ年1.750%低く設定されています。

住宅ローンのような多額で長期にわたる返済では、返済当初一般的な元利均等返済では、利息部分の返済がかさみます。そこで元金が多額である返済当初は、少しでも金利が低い方がより有利と言えます。35年のような長期ローンを組んで昇給やボーナスで繰り上げ返済を行い、少しでも総返済額を軽減したいと思っている方も多いと思いますので、その返済計画と比較してみるのも良いと思います。

最近の金利動向を考え、短期の固定金利期間を選ぶか、7ねん、10年といったある程度期間のあるものを選ぶか、又は、20年と言うかなり長期の固定金利期間を選択するか思案のしどころですが、いずれにしてもこのローン商品では、どの金利についても金利が低く設定されているので、返済額の元金への充当割合が高まり、月々の返済額は同じでも元金が減る度合いが高いので有利ではないでしょうか。

ネットを利用する[らくらく審査 ]

マイホーム取得を思い立って先ず気になるのが、住宅ローン借入の問題です。借入可能なのか、借入可能としてもいくらまで借り入れられるのか、悩んでいる方もいると思います。さらに、審査の結果はなるべく早く知りたい方も多いと思います。
しかし、いきなり金融機関を訪れるのには、何か気が進まない、時間の都合がつかず窓口にいけないと言う方も多いのではないでしょうか。

そんな方には、三菱UFJ信託銀行の住宅ローンサービスであるネット事前審査が便利です。同行のホームページの「らくらく審査」画面から所得等の簡単な情報を入力するだけで、5営業日以内に同行の担当者が入力確認し、確認後更に5営業日に借入の可否を連絡してもらえます。

その後は、同行の本支店窓口での検討相談となりますが、既に事前審査をしており、ローンの概要を既につかんでいるので、担当者とより突っ込んだ話ができ、より有利な住宅ローンを組む可能性を広げると言えます。

現在の住宅ローン商品は、変動金利、固定金利、そしてそれらを組み合わせたものと多種多様なものがありますが、この「らくらく審査」は、金利引き下げプランや返済プランの概要が分かります。また、「らくらく審査」は、マイホームの新築・購入のほか住宅ローンの借り換え相談にも対応しているので、その利用の幅は大きいと言えます。

2009年09月16日

バイクを買い取りに出す

バイクを買い取りに出す予定なのですが、どこにしようか迷ってました。

一番有名なのはCMもやってるバイク王かなと思うんですが、テレビCMやっているところっていうのは、やはり広告費とか使ってるし他のところの方いいのかもとか思ったり。

色々比較しました。

ゲオモトソニックとかもよさそうでしたね。